著者紹介

昭和18年生れ父は医師 母が陸軍司令部タイピストであったため福岡県久留米市の陸軍病院で生れる。

癒導術創始者・講道館柔道五段・故今村喜太郎の孫。
本名一はじめ 幼少より薬なし・薬を使わない・癒導術の理論と技術に接し ゆどう術の施療技術を伝授される。

ゆどう術とは:「柔道のワザ」から派生した「ゆどう術」で神経を刺激して、自律神経の不調や精神の不調から生じる、

めまい・うつ・音が響く・こだわる・潔癖・幻聴…を回復する技術である。

現在日本癒導医学研究所所長。

薬なし・薬を使わない・ゆどう術で神経刺激の技術し、神経・精神・性格の回復する「ゆどう術施療所」を開設。

国家資格は指圧を持つ。ボランティアでの少年補導員を定年退職。

趣味:へチ竿での落し込みクロダイ釣り、年間800匹を毎年維持。
二男二女の父。 

郷里は長崎県佐世保市。詳細は「めざせ自律神経活性療法師」参照

 
著書の一部は国立国会図書館に収蔵 

富永家過去帳