FAQ 勃起しない8回で回復|薬なし自律神経活性療法ーゆどう術-YUDO
         
                                          勃起しない8回で回復|薬なし自律神経活性療法
薬なしゆどう術-YUDOにお答えします。Q&A

          
      
勃起なし ED

   




  
 

 勃起なし ED は、どこが悪いのでしょうか?


神経が原因の場合


糖尿が原因の場合






 



 

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    ED・勃起しない・射精困難・・・は

  薬を使わないゆどう術ー自律神経活性療法ーで早期に回復しています。
  (通い施療3回~8回・自宅施療1か月~が目安です)  
     
  自律神経を刺激して改善してゆく、自律神経活性療法のゆどう術、で副作用無く、
  従来あなたが受けている方法よりはるかに速いのです。

  相談は無料ですから、まずは電話相談してみてください。  

  主に原因は以下の①~があり、複合していることが多いのです。


     
  自律神経を刺激して緊張を取ると、自律神経が緩み、あなたが何も努力をすることなく回復してゆきます。
  「自律神経活性療法のゆどう術」 では副作用が無いのです。

  「自律神経活性療法」は従来あなたが受けている方法よりはるかに速いのです。

  相談は無料ですから、まずは電話相談してみてください。  

  主に原因はー自律神経の緊張ーにあり、心の状態は一つでないことが多いのです。




 
勃起なし ED  の回復実績は

 こちら
をご覧ください→
251例快復l記録集 約1000頁 富永修侃著 



     神経が原因の時




8回で回復・・・勃起しない
・・・50歳
五十歳の男性。
本人の言葉によれば、東京・大阪間を車で運転するほどの元気があるのだから勃起しないのはおかしいし、
そういう気分も十分にある。女友達も二、二人いる。なのに勃起しないと訴え・・・勃起しないということは、
すでに体調のバランスを崩しているという信号なのだが、痛みと違って苦痛が感じられないだけに、
本人には病気だという認識が欠落している。

そのために、十分に勃起する体の状態や仕組みを説明し、理解してもらったうえで施療を開始した。

これまで本人は勃起を含め自分の体力に絶対の自信をもっていたため、・・・、
三、四回刺激を施してようやく一段落という所にまでこぎ着けた。
この間、勃起させること、女性と接することは我慢してもらった。

この頃から次第に「心が落ち着くような感じがする」時間がないという強迫観念を捨てて、
時間が許す限り人生を楽しもうという発想に切り変えてもらった。ぞの結果、
八回ほどの刺激で自然に勃起するようになった。本人の喜びはもとより、
女友達の信頼も回復したことはいうまでもない。

仕事に関しても、・・・、年齢相応に体をいたわるよう、運転手をつけるか電車を使うようアドバイスした。
勃起は体調の目安。あとは自宅施療を一週間に一、三度継続するようにして施療を完了した。
日本人の正しい性生活と悩み治療
406頁


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3ヶ月で回復・・・勃起しない糖尿病の時にも
 九州在住のこの方は奥さんと一緒に三日間の自宅施療受講で治療をしたいと相談にお出でになった。
その時の服装はジャンパー姿でいかにも苦しそう、きついという状態が全身に現れていた。
奥さんは出掛ける時の装いできちっとしておられ、親身にいろいろと面倒を見ておられた。

仕事をしておられるとき非常に疲れやすい、手足が痺れる、検査では肝臓の機能が低下して
脂肪肝といわれている。…歯槽膿漏は四年前から始まり、相談で話す時や検査時に、
大変糖尿病や肝臓が悪いときに発生する体臭や口臭がすごい。…続きを読む…

パクパク食べて糖尿病の治療372頁~)


性交(けいれんする)できない・・・自律神経の調子が悪いとき
 
 では
男性の場合はどうか。精管が痙攣を起こすと、下腹部から陰嚢にかけ
締め上げられるような痛みが 生じてくる。しかし、男性の場合は性交時に痙攣を起こす
ことはめったにない。ただ、見合い結婚をした 場合とか、男性が心の病気や神経症に
近い失調症をもっている場合には、その女性と性交しなければ ならないという強い
強迫観念が働いて、痙攣を起こす場合がときにはある。
(日本人の正しい性生活と悩み治療70頁)




     糖尿が原因の時



勃起した・・・あっちの方もすっかり元気になって・・・


このこの方は奥さんと一緒に三日間の自宅施療受講で治療をしたいと相談にお出でになった。
…仕事をしておられるとき非常に疲れやすい、手足が痺れる、検査では肝臓の機能が低下して
脂肪肝といわれている。症状が仕事に差し支え、できない。血糖値が高い。体重は九十キロある。

…歯槽膿漏は四年前から始まり、…体臭や口臭がすごい。……この方が困っていることは、
手足の痺れで車の運転ができない状態でそれをなんとかはやくしたい。
特にブレーキやクラッチが操作しにくい。仕事で大型トラックを自分で運転することもあるから、
その踏んだ感覚が分からない。また、ハンドルを切っているときにどの程度切っ
ているのかその感触が伝わってこない。そういうことであった。

だからとりあえずその手足の感覚を回復させるために、せっかく育て上げた会社をつぶさないために、
どんどん通ってこられた。…、 一カ月に五、六回通ってこられた…約一カ月したころ、だいぶん、
手足の感触が戻ってきたので…それでも十五日に一回の割合で通ってこられた…これは自律神経の働きが良くなった証明。

そうしていくうちにだんだんと糖分が神経にも入っていき、神経が修復され、
手足の痺れが回復をしていく…とき花束を持ってこられた。
「この花はうちのが、先生に上げてほしいと地元から持ってきました」と。わざわざ、
大きな花東で百合、カスミソウ、こちょうランなどたくさん入って、非常に涙が出るほど嬉しかった。

奥さんが持たせたことは、回春に対する喜びが含まれているので別の本にも追加して書いた。
つまり、奥さんが『花束を持っていって』 と言われたそうだ。
花束持参の数回前の治療来所時に私に耳打ちされたことがあった。

先生あっちのほうもすっかり元気になって私、人生に再び自信が出てきましたよ」と言われた。
つまり性生活が満足するようにできたということである。
その後しばらくして奥さんから花束がとどいたわけである。つまり、女性としてこの状態は
非常に嬉しいことであり、ただ口では言わない日本人の奥ゆかしさから花束が届いたと
私は理解をし大変私も嬉しい気持ちになり、奥様宛てに書いた手紙を手渡した。



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3ヶ月回復・・・糖500→糖150・・・
 
「ええ、息子も完全によくなったことだ し、先生をご信頼申しあげておりますのでひとつお頼いします」。
ということで毎週土曜日、お出でになることになった。そのときの糖は、500ほど出ていた。
…最初の三回は手足のシビレが酷いということで三日おきにきていただいた。四回目の治療のとき
「何かに熱中している時シビレは感じなくなり、ホッと一息着いたとき、また仕

事が一段落して疲れたなというときに、そのシビレを自覚する程度です」という程度になり、
さらに2か月後には(治療は10回目程度)きつさ・だるさ・シビレはないというところまで回復した
。…糖尿の量を測定するために病院ではかってもらうようにいっておいた。つぎにこられたときには
糖は150と出ていた。この場合だいたい順調なほうである

「パクパク食べて糖尿病の治療」128頁



日間回復・・・足のしびれ
…九州南部に住んでおられて、治療に通うということは困難であったので、
七日間の自宅治療の講習を受けられた。その期間、自律神経失調を急速に回復させる目的で、
失調症の集中的治療を行い糖尿病の治療と両方の自宅での治療法を教示した。

比較的高年齢の五十七歳ということであったが、
足のしびれも七日間で少し感覚が
自宅治療を続けられ一年後にはすっかり回復しておられる。
「パクパク食べて糖尿病の治療」424頁

  


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7回回復・・・尿に出なくなった
・・・
95歳まで生きる予定の糖尿病の医学博士
…な顔貌と体質は頭蓋骨が大きく、色が自っぼく背が高く大柄で体重が大きい。
そして頭の毛は、はげ気味である。これは何時だか糖尿病治療で通ってお出でになった
医学博士の開業医の方が、「自分はエスキモー体質系統だから治りは早いほうです」
と胸を張っておっしゃったことを思い出す。

絵葉書に写ってるエスキモーの人達の姿とオーパーラップさせると、なるほどそうかと
思えるような顔をしている人達が非常に多い。

施療7回で尿に「糖が出なくなりました」と自分で計測した結果を話され、
「生きる自信ができました」。話された
めまい吐き気不眠の治療342頁

追憶
追憶:医学博士の施療を、鮮明に思い出す。
最初においでになった時75歳だった。「あなたの本を読んで糖尿病を治したい」と。
両腕に輸血しの針の跡が無数にあり、輸血でしか栄養を取れないのですが、もう挿すところが無くなってしまって」と。

私が「4~5年すると全部治るんじゃないでしょうか!」と言うと「そんなに言わんで下さい、
95歳まで生きる予定にしておりますから」と。
「なぜそんなに生きる予定ですか?」の私の問いに、「今から20億円借金する予定です」と、
私はビックリして「75歳では銀行が貸しますかね?」との問いに、

「大丈夫です、息子が保証人になりますから、息子2人にはそれぞれ、
大宮にベッド数250の病院を作ってやりました。」
「今度は上野の自分の診療所を建て替えるのです。だから糖尿病を治さなければならないのです」
とお話になった。この方も本を出しておられる。

「それじゃ治療を開始するか!」と私も発奮して、強く治療を開始した。
ウンウンと治療に耐えながらがんばられた。「強い刺激で痛いでしょう。ゆるくしますか?」
「いや早く治したいから構いません。私は両親が早く死んで親戚に預けられ苦労してますから、
痛みにはなれてます」「その事は今でも夢を見ますよ!」


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薬を使わないで、血糖値を下げる方法
  そのためには、自律神経(迷走神経)を刺激して、支配されているランゲルハンス島
細胞を活性化するしかない。癒導医学は、迷走神経を刺激して、糖尿病を患者本人の力で
治すためにある。 
「パクパク食べて糖尿病の治療」22頁


医者でもお手あげ・・・
  「いえね、この前言ったでしょう。うち の近所の内科のお医者さんで、
糖尿病で目が見えなくて 歩いておられたという、あの方ですよ」。
  「ああ、なんかそのような話がありましたね」。「いえ、ですけども大変な病気ですね。

  お医者さんなんだから、治そうとおもえば治るでしょうに。あんなことになっておきのどくにね」。
  このMさんは嘆いておられた。近所のお医者さんというのは、開業医の方で、
Mさん一家がずっと以前からお世話になっているお医者さんであるそうだ。

  半年前、もうほとんど目が見えないらしくて、ご挨拶してもこちらの顔がわからないらしく、
別なほうを 向いて、「ああ、こんにちは」と言っておられましたと、
このMさんの言葉を思い出した。
「パクパク食べて糖尿病の治療」35頁
  


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糖尿病は自律神経失調症の末期症状・・・
「ええ、実は息子の糖尿病で困ってるんです。最近、三か月で体重が五、六キロも減ったのが、
すっかり肥ったことで一応胸をなでおろしたんですが、近所のお医者さ
んが糖尿病で亡くなったことをみると、糖尿病は治らないものだということがわかりました。

糖尿病は自律神経失調症の末期症状お医者さんで自分の病気だからとってもいい薬を使いに
なったでしょうに。また、その治し方も仲間のお医者さんあるいはご自身で研究なさって
必ず治せるものだと信じていました。

だから、うちの息子もそのうち治ると思っていたんです。でも、その亡くなったお医者さんが
『糖尿病には気をつけなさいよ』と、うちの息子に道で合うたびに言っておられたことを思い出したんです。

そうしてそのお葬式のときにお医者さんでも治せないということを本当にわかっくわたしもこの
息子が生きてるうち、またわたしが生きてるうちになんとかしてあげなければと思ったんです。
」『だから、どうか先生見てやって下さい』と懇願されてしまった。

そうして数年前亡くなったうちの主人とよく遊びにもいっていた人なんです。そのような人が、
お医者さん自身でも治せない糖尿病でお亡くなりになったということは、ましてうちの
息子はたすからないということです。治してやってください。」

ということで治療が始まった。それから二、三日して仕事の都合をつけてKさんは来られた。
そのとき、すでに近所の病院で血液の血糖値と尿の検査をしてその検査結果をもらうように
いっておいたので、その数字を書いた紙を持ってこられた。

尿から出る糖の数字が六〇〇と記されてあった。そこで、週二回治療を行った。最初は
その自律神経系統を全般的に刺激していったので、彼は相当にその刺激部位を痛く感じていた。

「パクパク食べて糖尿病の治療」39頁


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ストレス引き金に・・・
 このような人は、非常な過労状態にあっても疲れたという意識に乏しく、
また体質的にも頑強な人の場合には、その疲れた状態を体力で押し切ってしまう。
こうなると自律神経そのものは特別に強いこともないので、本当は疲労しているのに
表面上は活発に活動するから、本人も周囲も気がついていない。

しかし内臓を動かす自律神経系はかなり抑圧されてしまっている。
人間を活動させる神経は、自律神経のうちの一系統、交感神経で、内臓の動きを高めるのは
もう一つの神経系の副交感神経である。常に体が興奮状態にあり活動的であると、
交感神経は自然に副交感神経を押さえこんでしまう方向に働く。
でも、交感神経だけで人間の生命活動を維持することはできない。

そうなると下痢、便秘のくり返し、あるいは腹痛、女性では月経不順、またそうした
不都合が体のあらゆる部分に発生して、ついには5年10年とたつうちに膵臓を刺激する
迷走神経の働きが不十分になって、インシュリンが分泌されなくなり、ついには糖尿が発生する。
「パクパク食べて糖尿病の治療」48頁


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自食事制限をしなくていい(ゆどう術は)・・・
 Kさんは最初、「食事制限をしなくてい いのですか」と、不思議な顔をしてわたしに質問をした。
Kさんにとってみれば、食事制限こそ最大の関心事であったにちがいない。Kさんには今まで
食事制限を試しにやってみたけれども、そのために仕事ができなくなり、そのうえ仲間との
つき合いも悪くなり、いろんな不都合がでてきて食事制限を止めたといういきさつがあった。
わたくしからの『食事を普通にとってもよろしい』という指示に対して、非常に疑間をもったようだ。
(パクパク食べて糖尿病の治療61頁~)


…「いえいえ、食事は特別に制限する必要はありません。いままで通りに食事をして下さい」。
「いままで通りといいますと、つまり、家族の者と同じ物を食べてよいと言うことですか。
…それから三日おきの治療が始まった。4回目のとき、「なんだか最近、体が軽いんです。
日覚も良いし、いつも午後になると急に、気が滅入ってしまい、仕事場を離れたくなるという衝動

がないんですよ……」。…「はあ……本当に不思議なもんですねえ……。
いままでは食事制限とかいろいろといわれても守れなくてそれで病気が治らないとばかり思っていました」。
…「最近、息子がなんだかよくしゃべるようになりましたよ。陰気な人間だと思っていましたけれど。
明るい性格だったんですねえ。…てそう思い込んでいましたが、そうではなく、病気のせいだったんですねえ」 。

…三週間で尿の糖値が半分に6回目のとき、糖尿値を測ってくるように話をした。
次の回に糖尿の数字を書いた証明書を病院から持参された。これによると、
糖尿の量が280~300ミリと書いてあった。最初は600であったから半分に減ったことを意味する。
…それから、…一か月ちょっとでさらに尿の糖量を測定した。すると、100と証明書に書いてあった。

このとき、Kさんが「頭の皮にいつもでき物ができて、痒くてしょうがなかったんです。
始めてから約一か月半たったと き、尿の糖値が60という数字の結果が出てきた。

「パクパク食べて糖尿病の治療」99頁


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自律神経の信号強弱がインシュリンを・・・
 膵臓の神経をたどっていくと、脳の中心部分にある迷走神経核というところに行きつく。
ここにはやはり自律神経の中枢である神経の細胞集団があります。
…この細胞集団から神経の筋が出て、ず―と背骨の両側、右と左、これを通りおなかの中全体に分布している。
つまり 胃、腸、大腸、また肝臓、膵臓、胆のうと、腹部のなかの全部の臓器に分布している。そのなか

の一本が膵臓へいくわけです。…そして、インシュリンを分泌する膵臓の細胞に連結をし、
細胞を刺激してインシュリンを送り出す働きをさせているのです。
つまり、インシュリンをつくり出す膵臓の細胞が正常であっても、インシュリンをつくり出す力
を与えるのは迷走神経核であり、ここからの自律神経の信号の強弱が膵臓のインシュリンを
つくり出す能力を左右させてしまう。
「パクパク食べて糖尿病の治療」75頁

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